初めてのの証券口座開設

「つみたてNISAを始めたいんだけどどの証券会社がいいのかわからない」( -᷄ω-᷅ )💭

そんな場合にはSBI、楽天、マネックスの3つから選ぶとまず間違いがありません。

大まかな認識としては

  • SBI証券→日本株を単元未満購入(1株から買える)する際の手数料が安い
  • 楽天証券→楽天ポイントもらえる
  • マネックス証券→米国株銘柄随時追加

が上げられますが、米国株を購入、特につみたてNISAで利用する際の条件は3社とも最良水準です。

とにかく、つみたてNISAでコアを作って慣れてきてから個別株やFXへと手を広げていきたい…!!

いきなり個別株やFXを始めると、ポーンと戦場に投げ込まれ何が何だか分からないうちに踏んづけられたりしてしまうように「なんだか分からないけど損した」となってしまいます。なのでいきなり戦場に飛び込むよりも「いままで見向きしていなかった所へ目を向けて自分なりの情報収集をして、緩衝地帯から眺めて慣れていくこと、なんとなくの方向性を判断してみること」が大切です。

つみたてNISAは20年の長期積立を前提とした制度ですので、初めて数ヶ月でどうこうというものではありません。

もし値動きが気になってしまう場合は積立金額が大k過ぎる可能性が大ですので積立金額を減らしてみましょう。積立設定後の金額変更は簡単です。

SBI証券:投信積立の積立コースや買付金額を変更したいのですがどうすればいいですか?

楽天証券:積立設定変更 操作ガイド

マネックス証券:積立銘柄、金額屋口座区分(特定/一般)の変更はできますか?

積立投資は値動き(ボラリティ)が個別株やFXと比べて緩やかなので1ヶ月、半年と積み立てていく中で自分なりの方向性、相場観を育んでいきましょう。

証券口座開設に伴ってそれぞれキャンペーンを実施している場合もあるのでチェックしてみましょう。

*各証券会社のつみたてNISAのページに飛びます。

SBI証券

楽天証券

マネックス証券

初めての証券口座開設は上記の3つから自分の好みに合わせて選び、NISA・つみたてNISA口座を開設した後に他の証券会社の口座開設キャンペーン、キャッシュバックキャンペーンなどを利用してもらえるものもらっておきたい!!

特にお得なキャンペーンは申し込み人数が上限に達するとすぐに終了してしまうことが多いので注意が必要です。

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